M1 チップ搭載の MacBook Pro にインストールしたアプリなど(2022年版)

MacBook Pro を新しくしました。初めて使う M1 の Mac なので既存のマシンからはデータを転送せずまっさらな状態で使い始めました。

その際にインストールしたアプリ等をメモがてら公開しておきます。今回はかなり数を絞ってインストールしているので、今後増えること必須。でも逆を言えば、ここにあるものはインストールしないと仕事ができないしストレス溜まるものばかりです。

(Photo by Ales Nesetril on Unsplash

開発者に限らず誰でもおすすめできるもの

  • Alfred - Mac での作業効率が劇的に上がる作業効率化アプリ
  • Dropbox - 言わずと知れたオンラインストレージアプリ
  • 1Password - パスワード管理アプリ。パスワードの使い回しはやめましょう。
  • Karabiner-Elements - スペースキーの横の command キーで英数とかなを切り替えられるようにするアプリ(USキーボード用)
  • Shift - 複数の Gmail アカウントをストレスなく使えるメールクライアント以上のことができるアプリ
  • CleanMyMac X - Mac の不要なファイルを削除したりメモリを解放したり綺麗にアンインストールするアプリ
  • CleanShot X for Mac - 高機能で使いやすいスクリーンショットアプリ。動画キャプチャやタイマー機能、スクロールしながら撮影なども可能
  • DIVVY - ウィンドウを綺麗にリサイズしたり並べたりできるアプリ
  • Slack - 今やリモートワークには欠かせないコミュニケーションツール
  • Image Optimizer Compression - 画像の圧縮、変換ツール
  • Tweeten - マルチカラムの Twitter クライアント
  • Yoink - ドラッグ&ドロップでのファイルの移動が恐ろしく楽になるし、Webページにある画像もドラッグ&ドロップで保存できたりもする。
  • WinArchiver Lite - Windows でも文字化けしないで開ける zip ファイルを作成する

開発者向けのもの

  • Homebrew - macOS用パッケージマネージャー
  • Docker Desktop - コンテナ型の仮想環境を構築する
  • Xcode - Apple の開発者用プラットフォーム
  • PhpStorm - JetBrains の超高速でスマートなPHP IDE
  • JetBrains Mono - JetBrains の開発者向けのオープンソースの等幅フォント
  • Kaleidoscope - フォルダ、ファイル、画像の差分を GUI で確認、マージするアプリ
  • Git - バージョン管理システム(Homebrew でインストール)
  • wget - 何かと便利な wget コマンドを使えるようにしておく(Homebrew でインストール)
  • Tower - GUI のとても使いやすい Git クライアント。色々試してこれに落ち着いた。
  • DDEV - Docker ベースでローカル開発環境を簡単に作れるツール
  • ForkLift 3 - フォルダ間の同期や差分確認などがとても簡単にできる FTP/SFTP/WebDAV/Amason S3 クライアント
  • Volta - Node.js や npm のバージョンを管理できるもの。今までは nodenv でしたが今回は Volta にした。