Entry Guideline
2008-02-19
1分で読了
更新: 2025-12-14
目次
まだ若いのに物忘れの激しい自分のためのエントリーです。
CSSレイアウトを意識してブログを続けていると、どの場合にどのclass属性をつけるか混乱してしまうことがあります。「image」というclass名だったか「images」だったかという単純なものですが。
そこで、このブログのための「Entry Guideline」(エントリー・ガイドライン)を作ることにしました。(このエントリーは逐次更新)
1.リンク関係
外部リンクはclass要素を「outside」とする。
2.画像関係
- 画像は基本的に一つの段落(p要素)として扱う。
- 大きめに扱う画像
- class名
- p要素に「image」、元画像にリンクさせる場合はp要素内のa要素に「thickbox」もつける。
- レイアウト
- CSSで左右中央に配置する。
- サイズ
- 横幅250pxとする。
- 小さめに扱う画像(サムネイル)
- class名
- p要素に「image」、元画像にリンクさせる場合はp要素内のa要素に「thickbox」もつける。
- レイアウト
- CSSで文字を右に回り込ませる(float: left;)。
- サイズ
- 任意120px前後とする。
3.ソースコード
次の内容と順番で。クラス名はその都度変更する。
なお、本当ならtextarea要素はフォームに使うのもであるので、ソースコードは
内に記述すべきだが、dp.SyntaxHighlighterライブラリでソースコードを見やすくするために、上記の記述方法をとる。dp.SyntaxHighlighterのプログラムを変更できればいいのだけど、自分にその能力なし!pre要素内にname属性を記述してdp.SyntaxHighlighterを利用しているサイトをよく見かけるが、それは文法的に誤りなので自分はtextarea要素を採用した。